【人気&簡単】“鮭”を使った絶品おすすめレシピ25選!

種類豊富な魚の中でも、特に人気が高いのが「鮭」。子どもから大人まで、幅広い世代に親しまれている食材です。 今回は、そんな鮭を使ったおすすめの絶品レシピを多数ご紹介。読んでいくうちにお腹が空いてきちゃうかもしれませんよ!

鮭はいろんなレシピで活躍してくれる人気食材!

味わいにクセがないので食べやすく、料理にも使いやすい鮭。鮮やかなピンクが料理に彩りを添えてくれますよね。
今回は、ぜひ作っていただきたい鮭レシピをたっぷりとご紹介していきます!

《料理好き必見!うまうま鮭レシピ》鮭といえばムニエル。簡単ムニエルレシピ5選

【定番中の定番!鮭ムニエルレシピ:1】「鮭のムニエル マヨネーズタルタルがけ」

鮭を使った定番料理といえば、ムニエルが思い浮かぶという方も多いのではないでしょうか? そこで、はじめにおすすめの鮭のムニエルレシピをご紹介していきます!
最初にご紹介するのは、マヨネーズの濃厚なコクがたまらない「鮭のムニエル マヨネーズタルタルがけ」。くし切りにしたレモンをキュッと絞っていただけば、濃厚な味わいの中に酸味が加わり、ひと味違った美味しさを楽しめますよ。

【定番中の定番!鮭ムニエルレシピ:2】「鮭ムニエルの醤油バター」

次にご紹介するのは、醤油バターソースの美味しさがやみつきになる「鮭ムニエルの醤油バター」です。
醤油バターの香りがふわっと漂い、ご飯が進む味わいですよ♪

【定番中の定番!鮭ムニエルレシピ:3】「鮭のムニエル トマトソース」

こちらは、すりおろしたトマトの酸味がアクセントになった「鮭のムニエル トマトソース」。
お好みでソースにオレガノやバジルを入れると、より本格的な味わいになりますよ。

【定番中の定番!鮭ムニエルレシピ:4】「バター香る鮭のムニエル」

バターをたっぷり使った、子どもウケもばっちりな「バター香る鮭のムニエル」のご紹介。
少し強めの火加減で焼き上げることで、皮目はパリッと、中はふわっとした仕上がりになりますよ♪

【定番中の定番!鮭ムニエルレシピ:5】「マスタードソースde鮭のムニエル」

こちらの「マスタードソースde鮭のムニエル」は、やみつきになる人が続出しちゃうかも。マヨネーズのコク、レモンのさっぱり感に、粒マスタードのピリッとした風味が絶妙にマッチしています。味わい深い手作りソースをたっぷりとかけて召し上がれ!

《料理好き必見!うまうま鮭レシピ》簡単に作れちゃう♪ありがたレシピ5選

【忙しいときにぜひ!簡単鮭レシピ:1】「鮭のホイル焼き」

鮭を使ったレシピといえば、ホイル焼きも鉄板ですよね。具材をアルミホイルで包み調味料も加えたら、あとはオーブントースターにお任せするだけ。こちらのレシピは、甘めの味噌ダレが鮭やきのこによく絡み、ご飯がどんどん進みます♪

【忙しいときにぜひ!簡単鮭レシピ:2】「鮭のちゃんちゃん焼き」

北海道の郷土料理「鮭のちゃんちゃん焼き」を自宅で作ってみませんか? 作り方はとっても簡単。鮭と野菜を焼いたら、味噌ダレで味付けし、仕上げにバターでコクをプラスすれば完成です!白味噌と赤味噌をミックスすることで、深みのある味わいになりますよ☆

【忙しいときにぜひ!簡単鮭レシピ:3】「鮭とじゃがいものチーズグラタン」

こちらはボリューム感があり食べ応え◎な「鮭とじゃがいものグラタン」。クリームチーズ、マヨネーズ、生クリームにプラスしてヨーグルトを使うことで、濃厚ながらもさっぱりと食べやすい味わいになっています!

【忙しいときにぜひ!簡単鮭レシピ:4】「鮭と舞茸の炊き込みご飯バター風味」

鮭はおかずだけでなく、ご飯に混ぜ込んでも美味しくいただけます。こちらは、下処理をした鮭と舞茸を、研いだ米の上にのせて炊飯するだけで作れる絶品レシピ。鮭と舞茸の香りがふわりと漂い、食欲をそそられます♡

【忙しいときにぜひ!簡単鮭レシピ:5】「鮭のクリームシチュー」

こちらはなんと、火を使わずレンジで調理することが出来るクリームシチューのレシピです。詳しくはレシピをチェックしてみてくださいね。とろっとしたスープに鮭やコーンの甘味が溶けだし、思わずほっこりしてしまいそうな美味しさです♪

《料理好き必見!うまうま鮭レシピ》お弁当に彩りを♪おすすめ鮭レシピ5選

【お弁当の主役になる鮭レシピ:1】「鮭の竜田揚げ」

しょうがの風味が後引く「鮭の竜田揚げ」をご紹介。青じそをトッピングすれば、竜田揚げもさっぱりといただくことが出来ます。味がしっかりと付いているので、お弁当にもおすすめですよ☆

【お弁当の主役になる鮭レシピ:2】「鮭ともやしのカレーマヨネーズ焼き」

次にご紹介するのは、たっぷり野菜も摂ることが出来る「鮭ともやしのカレーマヨネーズ焼き」です。スパイシーなカレーの味わいは、お弁当のメインおかずにぴったり。冷めても美味しくいただけます♪

【お弁当の主役になる鮭レシピ:3】「鮭とブロッコリーの塩炒め」

こちらの「鮭とブロッコリーの塩炒め」は、ゴロッとした鮭とブロッコリーが存在感抜群なひと品です。ピンクの鮭と緑のブロッコリーが色鮮やか。お弁当に彩りを加えてくれる、便利なレシピですね!

【お弁当の主役になる鮭レシピ:4】「鮭とキャベツのにんにく味噌炒め」

次にご紹介するのは、15分で作れる簡単レシピ「鮭とキャベツのにんにく味噌炒め」です。甘めの味噌ダレににんにくを加えることで、ガツンとパンチのある味わいに仕上がりますよ☆

【お弁当の主役になる鮭レシピ:5】「鮭のおむすび」

鮭はおにぎりの具としても定番ですよね。そんな人気な鮭のおにぎりにたくあんを混ぜ込めば、さっぱり感がプラスされやみつきになりそうな味わいに。たくあんを粗めに刻むと、より食感を楽しむことが出来ますよ!

《料理好き必見!うまうま鮭レシピ》子どもウケばっちり◎鮭レシピ5選

【子どもに人気!鮭レシピ:1】「鮭のピザ風」

最初にご紹介する子どもウケ抜群レシピは、「鮭のピザ風」です。オーブントースターで作れるので、洗い物が少なく済むのが嬉しいポイント。とろ~っととろけたチーズがたまらない1品です♡

【子どもに人気!鮭レシピ:2】「和風バターライス~いくらをのせて~」

親子である鮭といくら、相性が悪いはずがありません! 醤油バターで香ばしく、風味豊かな味わい。いくらを散らせば見た目も一気に華やかになりますね。こんな豪華なご飯が食卓に並んでいたら、子どもも喜んでくれるかも♡

【子どもに人気!鮭レシピ:3】「鮭とカボチャのサラダ チーズマヨソースがけ」

続いてご紹介するのは、色合いがきれいな「鮭とかぼちゃのサラダ」です。マヨネーズにマスタード、粉チーズ、はちみつをプラスすることで、甘味と辛味、コクの絶妙なバランスが味わえるソースに。ぜひこのソースをたっぷりかけて召し上がってくださいね♪

【子どもに人気!鮭レシピ:4】「鮭たまレタスチャーハン」

チャーハンが好きな子どもは多いですよね。お次は、チャーハンに皮ごと鮭を入れた、鮭の風味を堪能できる「鮭たまレタスチャーハン」のご紹介。レタスのシャキシャキとした食感もたまりませんよ♪

【子どもに人気!鮭レシピ:5】「鮭とじゃがいもの味噌マヨネーズ焼き」

こちらは、ホクホクのじゃがいもで食べ応えも十分な「鮭とじゃがいもの味噌マヨネーズ焼き」です。味噌×マヨネーズは、子ども人気の高い濃厚コンビ。ミックスベジタブルのカラフルな見た目も魅力的ですね♡

《料理好き必見!うまうま鮭レシピ》お酒と一緒に♪おつまみ鮭レシピ5選

【旦那さんが喜ぶ!鮭レシピ:1】「アボカドとサーモンのタルタル」

アボカドとサーモンは人気の高い組み合わせ。そんなコンビを使って、ワインに合うおつまみを作ってみましょう!
動画のように器に入れて形作れば、見た目もおしゃれな1品に。家飲みでこんなおつまみが出てきたら、旦那さんもびっくりしちゃうかもしれません♡

【旦那さんが喜ぶ!鮭レシピ:2】「鮭の唐揚げ きのこあん仕立て」

サクッと揚がった鮭の唐揚げに、とろっとしたきのこあんがしっかり絡んでまさに絶品。酢が効いてさっぱりとした美味しさに、お酒が止まらなくなっちゃうかもしれません! 鮭の代わりにタラで作っても美味しいですよ。

【旦那さんが喜ぶ!鮭レシピ:3】「パクチーとサーモンの軍艦巻き」

おしゃれな見た目ながら、10分で作ることが出来る簡単おつまみレシピです。パクチーとナンプラー特有の風味が口の中に広がり、旦那さんもクセになってしまうかも♪

【旦那さんが喜ぶ!鮭レシピ:4】「サーモンポテトサラダ」

鮭を加えるだけで、いつものポテトサラダがちょっと豪華に。レモン果汁の酸味で、ワインとの相性抜群な味わいになっていますよ。粗挽き黒胡椒をたっぷりとかければ、ピリッとしたアクセントが足され、大人向けなひと品に!

【旦那さんが喜ぶ!鮭レシピ:5】「ミニトマトとサーモンのカルパッチョ」

酸味が感じられるミニトマトに、濃厚なクリームチーズがよく合ったひと品。レモン風味でさわやかなこちらのカルパッチョと一緒にビールを流し込めば、至福のひとときを味わえますよ♪

鮭レシピを活用して家族での食卓を盛り上げましょう♪

今回は、mogunaおすすめの鮭を使ったレシピをご紹介しました。いかがでしたか?
鮭はどんな味付けにもマッチしてくれる、使いどころを選ばない優秀食材。ぜひ鮭を積極的に活用して、家族を喜ばせてみてくださいね。

※調理器具の効能・使用法は、各社製品によって異なる場合もございます。各製品の表示・使用方法に従ってご利用ください。
※料理の感想・体験談は個人の主観によるものです。
※お弁当に入れたり、作り置き保存したりする場合は、食中毒対策として、保存期間や保存方法、衛生管理などに十分注意してください。
※アウトドアで料理をする際には、食中毒対策として、食材の保存・保管方法、衛生管理などに十分注意してください。
※1歳未満の赤ちゃんは、はちみつを食べることで乳児ボツリヌス症にかかることがあります。1歳未満の赤ちゃんに、はちみつ・はちみつ入りの食品を与えることは避けてください。

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