【PR】ひとしずく垂らした瞬間、料理が変わる!野菜オイルベジート

野菜が大好きで毎日食べたい。 でも、レパートリーがとぼしくて、いつも同じようなサラダになってしまう……。 そんなときにご提案したいのが、「野菜オイル」。 塩・動物性成分・化学調味料は一切使わず、野菜の旨味と香り、絶妙なスパイスのバランスで料理をより美味しくしてくれる調味オイルです。 今回ご紹介するのは、「日清オイリオ通信販売」で取り扱い中の野菜オイル 「VEGEAT(ベジート)」。いつもの料理に一滴加えるだけで奥行きのある味わいに変わる、野菜の旨味香る調味オイルです。

料理を引き立てる、野菜の旨味香る調味オイル「VEGEAT(ベジート)」とは

日清オイリオ通信販売shop.nisshin.oilliogroup.com

「VEGEAT(ベジート)」は、日仏会館の食や文化講座を担っていたシェフが手がけた、野菜の旨味成分をギュッと凝縮した野菜オイル。いわば、オイル版ブイヨンです。

蓋をあけるとふわっと感じられる、玉ねぎやにんじん、セロリなどの野菜の香り。そしてほんのり香るスパイシーな香辛料が食欲をかきたてます。いつもの料理に一滴加えるだけで奥行きのある味わいに!特に野菜好きの方にはぜひ試して欲しいオイルです。

塩・動物性成分・化学調味料は一切使わない!独自の製法

“香りはオイルに溶ける”。そのオイルならではの特性と、フレンチの技法、厳選された素材。「VEGEAT(ベジート)」の秘密は、そのすべてを知り尽くしたプロの製法にあります。

これは、いわば味のベースとなる「出汁」であり「ブイヨン」。
100本の「VEGEAT(ベジート)」を作るのにも、たっぷりの野菜を贅沢に使用しています。野菜の旨味をオイルに封じ込めることで、塩分を一切使わず、驚くほどふくよかで奥行きのある旨味と香りを作り出しています。

ひとしずく垂らした瞬間、料理の味に奥行きが!

調味料の引き立て役にもなる「VEGEAT(ベジート)」は、塩・ しょうゆ・味噌などに加えて使ってもGOOD!野菜のもつ柔らかな風味が広がり、少量の食事でも十分な食後感につながります。
手元に置いて、最後の仕上げや調味料に混ぜるだけで手軽にプロの技と手作りの温かみある料理に仕上げる「VEGEAT(ベジート)」。
一度使ったら、キッチンに欠かせない1本になりそうです。

簡単! 手作りツナのニース風サラダ

おしゃれなニース風サラダを、「VEGEAT(ベジート)」と自家製のツナで極上のごちそうに仕上げてみませんか。

ドレッシングは酢とアンチョビペーストだけでOK!お皿にサラダを盛り付けたら、最後に「VEGEAT(ベジート)」とこしょうをかけて出来上がり。

野菜とオイル、そして自家製ツナのマリアージュをお楽しみください!

色鮮やか♪ 野菜と鶏の蒸し物

テーブルを鮮やかに彩る、簡単ヘルシーな蒸し料理です。ポイントは、鶏むね肉を「VEGEAT(ベジート)」と塩を合わせたものに15分漬け込むこと。そうすることで、鶏むね肉に旨味がじっくり染みこみます。

お好みの野菜を乗せて蒸したら、仕上げはしょうゆベースのドレッシングと「VEGEAT(ベジート)」におまかせ! シンプルな調理法だからこそ味わえる、素材本来のおいしさをどうぞ!

野菜とオイルのマリアージュをぜひ味わって!

日清オイリオ通信販売shop.nisshin.oilliogroup.com

調味料に混ぜたり、最後の仕上げにまわしかけたりすることで、料理の風味をグッと引き立ててくれる「VEGEAT(ベジート)」。
素材を鍋でゆっくり煮込んだ鍋料理、カレーやシチューならプロ級の味に。
豆腐や納豆、卵料理などは意外な味を見つけられるでしょう。

かけるだけで素材本来の旨みを引き出すので、はじめてなのにどこか懐かしい味と香りが楽しめます。

全ての工程が手作りのため、数量限定販売となります。
野菜をもっとおいしく食べたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

野菜オイル VEGEAT(ベジート) |日清オイリオ オンラインショップ

「VEGEAT(ベジート)」監修シェフ 佐々木昭人氏のレストラン「レスパス」のご紹介

【提供元:日清オイリオ通信販売】
https://shop.nisshin.oilliogroup.com/

日清オイリオ通信販売のブランドページを見る

記事ランキング昨日人気のあった記事ランキング

  1. 1【保存版】これぞヘルシーおつまみ!代謝を助ける栄養素とレシピ特集榎本かな/管理栄養士
  2. 2安うま!鶏むね節約レシピ特集moguna編集部
  3. 3おうちで楽々!週末作り置きレシピ特集moguna編集部
  4. 4短時間で完成!スイーツレシピ特集moguna編集部
  5. 5給料日直前!節約献立レシピmoguna編集部