【PR】春のお祝いシーズンにぴったり!梅を使ったおもてなし前菜

おもてなしの機会が増える春。お祝いの席での華やかな料理に誰もが知っている「梅しば」を使った前菜はいかがでしょうか? みんなが笑顔になる、ハッピーなおもてなし前菜レシピをご紹介します。
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街中が華やぐ季節、春。食卓がパッと華やぐような色鮮やかな料理を作りたくなりませんか?
心もときめく美しい色づかいはもちろん、さっぱりとした軽さが魅力の前菜レシピは、覚えておいて損はありません。
今回は老若男女におなじみのおやつ「梅しば」を使って作る、おもてなし前菜レシピをご紹介します。
あの「梅しば」がこんなにおしゃれな前菜になるなんて、とますますテーブルが盛りあがりますよ。

みんなが知ってる「梅しば」を使用すれば、食卓も華やかに

遠足のおやつに、旅行用のおつまみにと、子どもから大人まで人気の「梅しば」。
個包装になっているので手を汚さず手軽に食べられることもあり、パクッとそのまま食べているという方がほとんどではないでしょうか。
あの「梅しば」ならではのカリカリッとした食感と、美しい赤色をいかして「梅しば」を使ったおもてなし前菜レシピを作ってみましょう。

梅しばとたこのカルパッチョ

最初にラディッシュと玉ねぎを薄くスライスし、玉ねぎは水にさらしておきます。
「梅しば」とパセリは粗めに刻んでおいてください。
斜めに薄くそぎ切りにしたタコをバットに入れたら塩昆布で和え、冷蔵庫に30分おきます。
皿に水気を切った玉ねぎをしいてタコを並べたら、真ん中にベビーリーフをおいてラディッシュをのせましょう。
オリーブオイルを回しかけたら、「梅しば」とこしょう、パセリを散らしてできあがり!

「梅しば」の赤、こしょうの黒、パセリの緑が色鮮やかで食欲をそそります。よく冷やした白ワインはもちろん、日本酒にも合わせたい前菜です。

誰もが知っている「梅しば」ですが、アレンジ次第でますますおいしく食べられます。
「梅しば」の赤とタコの白で紅白になっていますので、入学や進級、就職などのお祝いのおもてなしにいかがでしょうか。

手軽に梅を楽しめる!ムラオカの「梅しば」

梅しばシリーズ

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おなじみの「梅しば」シリーズは、実はとても多彩なラインナップになっています。
個包装になった定番の「梅しば」、4個入りから500g入りのお徳用袋まで、幅広いサイズ展開となっています。

また、天然の着色料を使っているものや、青梅の色をいかした無着色タイプの「梅しば」、赤い梅と無着色のカリカリ小梅をセットにした「小梅しば」など多種多彩なラインナップが揃っています。

個包装ではなく、持ち運びしやすいジッパー付きの袋に入ったタイプの「梅しば」もあります。
Sサイズの梅を使った「カリカリ梅しば」や「梅しば」のタネを抜いて食べやすくしてある「梅しばの実」は仕事中のリフレッシュにもおすすめです。

どれも心地よいカリッとした食感で、「梅しば」ならではのしっかりとした酸味を味わえます。

ほし梅シリーズ

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「梅しば」を製造している村岡食品の「ほし梅」も人気商品の1つです。
干してある分パッケージも小さくにおいも少ないので、さらに携帯しやすくなっています。

種なしで食べやすいはちみつ入りのほんのりと甘いタイプ、ホッとするあまさの種ありタイプ、シャキッとすっぱい種ありタイプとお好みで選べます。
旅行やドライブのお供はもちろん、リラックスタイムにもぜひどうぞ。

※1歳未満の赤ちゃんは、はちみつを食べることで乳児ボツリヌス症にかかることがあります。1歳未満の赤ちゃんに、はちみつ・はちみつ入りの食品を与えることは避けてください。

「梅しば」を賢く使って季節の味わいを楽しもう

おなじみの「梅しば」をそのまま食べるだけでなく、賢く料理に取りいれることで新しく違ったおいしさを楽しむことができます。「梅しば」のカリカリ食感やすっきりとした酸味は食卓でもいいアクセントになってくれますよ。
誰もが知っている「梅しば」だからこそ上手に使いこなして、心ときめくおもてなし料理を作ってみてくださいね。

【提供元:村岡食品工業株式会社】http://www.muraoka.co.jp/

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