【ひき肉×じゃがいも】ほくウマ♪お子さまペロリ~時短レシピ~

毎日慌ただしい夕食作り。もっと手早く作れたらいいのに、と思うことありますよね。 今回はひき肉とじゃがいもを使った時短レシピを紹介します。 お子さまが好む味付けから、旦那さまのおつまみにも使える味付けまで、様々なレパートリーをご紹介しています。 ひき肉とじゃがいもでコスパも最高のレシピばかりです。

ミックスベジタブルで15分!お子さまの「ひき肉カレー」

お子さまはカレーが大好きですよね。ご家庭でもよく作るメニューの一品なのではないでしょうか。
今回はミックスベジタブルとトマト缶を作って、時短にもなるレシピをご紹介します。
じゃがいも、ひき肉、ミックスベジタブル、トマト缶、カレールー、バター
トマト缶が入っていて、ケチャップベースのカレーなので、甘口で、お子さまも食べやすいでしょう。
カレールーの代わりに余ったカレーなどを活用してもいいですよね!

グラタン風 ハフハフ! 「ほくほくチリポテト」

とろーりチーズがやみつきになるグラタン。お子さまが大好物というご家庭も多いのではないでしょうか。
じゃがいもは縦にカットし、ひき肉はフライパンで、調味料と炒めていきます。あとは耐熱皿に盛り、チーズをのせてオーブンで焼くだけで完成です!
じゃがいもは、お子さまのものは小さめにしてもいいですが、ホクホク感が残る程度の大きさがお好ましいです。
旦那さまには下にごはんをひいて、ドリアにしてもいいですよね。

ホクポロッ☆家庭の味「絶品! 豚そぼろの肉じゃが風」

肉じゃがといえば、定番の手料理ですよね。ですが、少し時間がかかってしまうのが難点。
今回はじゃがいもの上に、ひき肉をかけるだけの簡単肉じゃが風レシピをご紹介します。
じゃがいもは食べやすい大きさに切り茹でておけばOK。あとはひき肉を調味料と合わせて炒めていきます。出来上がったら、じゃがいもの上にかければ完成です!
こちらのレシピ、じゃがいもとひき肉なので、コスパも最高ですよ。
このひき肉ソース、冷凍しておけば、様々な料理にも活用できそうですよね。

大人の休日レシピ♪爽やかミントの「牛ひき肉のモロッコ風炒め」

じゃがいもは電子レンジで加熱しておくと時短になりますし、焦げ付きにくくなります。
牛ひき肉は塊のまま下味をつけて焼きます。
焼き色がついたら裏返してワインを加え、ほぐしながら炒めます。
こうすると簡単に均等なポロポロのそぼろができます。
そこへ、じゃがいもを加えて牛肉の旨みを吸わせます。
次にスパイシーなマスタード、滑らかなコクの生クリームを加えたら、塩こしょうで味を調えます。
最後にミントを添えれば、爽やかなモロッコ風の牛ひき肉炒めの完成です。

揚げないコロッケ!斬新「スコップコロッケ」

みんなが大好きなコロッケですが、作るのはとっても面倒ですよね。
今回は成形作業、衣をつける作業、大量の油で揚げる作業をすべて省いた、時短レシピを紹介します。
まず、揚げても衣のサクサクの香ばしさを出すために、パン粉のみを乾煎りします。
タネはじゃがいも、玉ねぎ、ひき肉の他にパンチェッタをアクセントに加えて通常通り作り、耐熱容器に敷き詰めます。
その上にパン粉をかけてオーブントースターで焼けば完成です。
トマトとバジルの合わせ調味料は、いつもの中濃ソース味とは違った美味しさです♪

秋スープ☆心もポカポカ「芋ときのこのほっこりスープ」

オフホワイトのクリーミーなスープに、じゃがいも、さつまいも、マッシュルームなどのきのこがころころ入っています。
おなかも心もほっこりさせてくれるスープです。
鶏ひき肉を炒めたあと、じゃがいも、さつまいも、玉ねぎを加えて炒め、煮崩れを防ぎます。
ちなみに、煮崩れしにくい品種には、デンプンが少なく粘質性のたかいメークインがあげられます。
時短調理を目指す場合は、火の通りにくい芋などはあらかじめ電子レンジで加熱しておくといいですよ。

サクッ♪子供のおやつに「おからのチキンナゲット」

ヘルシーな上に、揚げ物調理の面倒な工程や片づけを省ける優秀レシピです。
おからはまとまりにくいですが、じゃがいもと片栗粉も加えることで成形しやすくなります。
また通常のチキンナゲットは、ひき肉の成形後に薄力粉を塗す作業があり手間がかかりますが、このレシピではその工程がないので時短になります。
焦げないように中までしっかり火を通すため、揚げ焼きにします。油が少ないと片づけもラクになって助かりますよね。
チーズやコンソメで味付けされているので、ケチャップなどをつけなくても美味しくいただけますよ。

手作り豚まん☆リピートされる「焼き豚まん風サンド」

身近な食材の食パンで、焼き豚まんを作ってみましょう♪
ポイントは角切りにしたりんごを加えることです。
りんごのさわやかな甘さと豚肉のコクの絶妙なコンビネーションは一度食べるとクセになります。
しょうがの風味も良いアクセント!
中の具材は全て電子レンジで加熱するので、簡単です。
具材を食パンに挟んだら、こんがりと揚げ焼きにして完成です。
外はカリッと、中はジューシー☆できたては格別です!
小腹が空いた時や、おやつにもピッタリですね♪

【きんぴら×カレー】時短☆副菜レシピ「じゃがいものカレーきんぴら」

今回は10分で作れるじゃがいもとひき肉の副菜レシピをご紹介します。
じゃがいもは電子レンジでチンでOK。わざわざ茹でなくてもOKなところが嬉しいですよね。炒めて、調味料を混ぜてるだけで、完成します。とても簡単ですよね。
じゃがいもをより細かくカットすれば、お弁当のおかずにもぴったりですよ。


ごはんススムくん!新料理「マーボーじゃがいも」

じゃがいもを使って、いつもとは一風変わった味付けの一品を作りたい!という方にオススメのこちらのレシピ。
麻婆豆腐よりもホクホク食感で、食べ応えがあるところが嬉しいですよね。豆板醤で、辛さを調節できるので、お子さま向け用と分けて作ることもできますね。
旦那さまには辛さを強めに作り、晩酌のおつまみにするのもいいですね。

カラフルDON!「野菜と豚そぼろの中華風丼」

丼ぶりものは食べ応えもあって、作るのも簡単で嬉しいけれど、野菜が欲しい…。と思いますよね。今回ご紹介するレシピは、野菜もたっぷり入っているので、一品で栄養満点ですよ!
炒めるだけで完成するので、とても簡単に作れるところも嬉しいポイント。
野菜は小さく切り、炒めていくので、野菜が苦手というお子さまも食べてくれるかもしれませんね。
今回はごはんにのせ、丼ぶりにしていますが、麺の上にかけてもおいしそうですよね。

ひき肉とじゃがいもを使った時短レシピはいかがでしたか。
時間がかかると思われがちなじゃがいもですが、レンジを使えばその間は手があくので他の作業ができます。
ひき肉も加熱するのに時間がかからないので便利ですよ。
ぜひ、お試しくださいね。

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